さぬきうどん取り寄せ〜

初うどんは

 

 

20017年初うどんは自宅でのうどんです。

 

しっぽくうどん系です。

 

これがそれぞれの家庭でその家庭なりの
味をだしている家庭のうどんです。

 

香川県人は一番食べなれている
郷土料理ということなりますね。

 

同じ出汁でそばを食べることもあります。
大体は、大晦日に年越しそばとして
食べることが普通です。

 

 

 



 

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うどん店での初うどん

 

2017年 さぬきうどん専門店での初うどん。

 

冷たい系のしょうゆうどん

 

街の有名店に行った。

 

そう、有名人のサインがびっしり飾られている有名店。

 

今年、一番の寒波がきているときだった。
冷たい系にしたのは間違いだったと感じだ。

 

確かにコシがあってうどんとして旨いのだが・・・
体が冷え切っているときには口に入れるのがツライ。

 

しょうゆうどんにはあったかい系もチョイスできるので
それにしたほうがよかったかな。

 

それともオーソドックスにあったかいかけうどん
にした方がよかったかな。

 

そんな迷いを感じながら2017年の初うどん
を味わいながらのスタートだった。

 

 

 

460円なり。

 

昨年11月12月は私にとっては
さぬきうどん店によく行ったほうである。

 

カロリー減の為さぬきうどん店の回数
を減らそうと決心したのにあまり守られなかった。

 

今年は月半ばになってやっとさぬきうどん店に
行ったということでいいスタートである。

 

 

 



 

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2回目の釜玉うどん

 

二度と行くまい と思っていた
釜玉うどんの超有名店へ行ってきた。

 

というのもその近辺で用事があったから
というだけの理由である。

 

前回は2時間待ちであったが
今回は12時15分ごろにもかかわらず
2〜3組待ちだった。

 

平日ということもあったからなのだろう。

 

日曜日は定休日となっていたが
多分、近隣住民への配慮だと思う。

 

店外で行列に並ばなくて済んだが
もし、店外で行列に並ぶなら
引き返してでも別のうどん店に行くつもりであった。

 

時折、小雪が舞う寒い日であった。

 

 

温かい、釜玉うどん2玉にした。

 

生玉子一個とうどんの量のバランスは
うどん2玉が丁度いいと思う。

 

うどん一玉で食べたことはないが
玉子が多すぎるように思う。

 

 

 

この寒空の下屋外席で食べている人もいた。

 

屋内はテーブルが用意されていない。
石油ストーブがあり長椅子がある。

 

屋内で食べるならうどんは膝の上にでも乗せて
食べないといけない。

 

 



 

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久しぶりにあったかいうどん

 

うどんのコシを犠牲にしてあたたかいうどんを食べた。

 

体が冷え切った真冬に冷たいうどんを食べても
イマイチ美味しくない。

 

たとえコシがなくてもあったかいうどんは
美味しく感じる。

 

1月〜2月はやはりあったか系がメインになるね。

 

 

 

450円也。

 

 



 

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2月最初のうどん

 

2月最初のうどんはじっくりと美味しいうどん
を味わうつもりでいたが。

 

直前に急用ができて近場のうどん屋さんで
済ませた。

 

寒い時期はコシがないのを覚悟の上で
温かいかけうどんと決めている。

 

 

最初に飛び込んでくるおでんのメニュー
迷わずカロリーの低いコンニャクをチョイス。

 

美味しそうな揚げ物は見ないようにした。

 

今回のお店は無料トッピングが充実している。
スダチではないがレモンがあるのはありがたい。

 

ネギは直接生産農家から仕入れているらしい。

 

ネギはスプーンに2杯までと自分で決めているが
スプーンが小さかったのでもう少し多く入れてもよかったかな。

 

400円也

 

 

 



 

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あったかいぶっかけ

 

一年でもっとも寒い時期である。

 

ブラタモリという番組で
うどんは博多うどんと豪語している
タモリさんがさぬきうどんを体験に来ていた。

 

うどんは博多が発祥の地であり
碑まであるという。

 

うどん発祥には諸説あるだろうが
さぬきうどんの発祥は間違いなく香川県である。

 

平安時代の弘法大師が中国から
持ち帰ってひろめたというのが香川県では
定説になっている。

 

うどんは小麦粉と塩と水のたった3つの原料からできている。

 

雨が少なく稲作に不向きだった香川県。
その代わり良質な小麦が生産された。

 

そしていい水といい塩があった。

 

この3要素から香川県のほぼ中心部で
うどん作りが盛んに行われた。

 

高松市からこんぴらさんにいたる
通称こんぴら街道。

 

その中央付近の滝宮という
地域が宿場町として栄え
そこからさぬきうどんが全国的に
広がったそうである。

 

 

ということで
今回は初挑戦の
あったかいぶっかけうどん。

 

コシはあきらめていたけど
はやりコシはなく出汁との
マッチングもだめであった。

 

500円也。

 

 

 



 

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一番熱いうどんは

 

2月、一年で最も寒い季節である。

 

この写真は何?

 

 

さぬきうどんのメニューの中で最も熱いうどんは

 

釜上げうどんである。

 

釜上げうどんはその名の通り釜から
上げたばかりのそのままのうどんである。

 

釜の中は沸騰している。

 

うどんはその大釜の中で15分前後茹で上げられる。

 

釜上げうどん以外は釜から上げたうどんを
冷水で洗う。

 

この作業でぬめりが取り除かれ
うどんにコシが生まれる。

 

温かいうどんはもう一度
お湯に付けて温めて食べるメニューである。

 

一度冷水で洗われているので
温かいといってもめちゃくちゃ熱いわけではない。

 

その点、釜上げうどんは冷水を通してないので
かなり熱い。

 

 

私は実は釜上げうどんはめったに食べない。

 

なぜなら待ち時間があるからだ。

 

さぬきうどんの茹で時間は決められている。

 

さぬきうどんと名乗れるいろいろな
条件があり茹で時間は15分くらいだったと思う。

 

なので入店したタイミングが問題だ。

 

そのお店の茹で時間のどのタイミングで入ったのかは
わからない。

 

なので釜上げうどんを注文するときには

 

店員さんに聞くのだ。

 

釜上げの待ち時間は?

 

「今から入れるので20分くらいかかります」

 

とか。

 

「後、5分くらいです」

 

とか、

 

今回は3分ということなので注文したわけだが、
10分と言われたら別メニューにしていただろう。

 

 

先に会計を済ませると
順番待ちの番号札が渡される。

 

出来上がったら番号で呼んでくれるので
取りに行くのだ。

 

ということで番号札は1番でした。

 

今回も美味しそうな揚げたての揚げ物は
視界に入れないようにしておでんの豆腐にしました。

 

450円なり。

 

 

熱々なのでめちゃくちゃ温まったよ。

 

 



 

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2月なのに冷たいうどん

 

 

2月半ばだというのに春のような陽気。
車は窓を開けて走ると気持ちがいい。

 

こうなるとコシのある冷たいうどんを試してみたい。

 

前回あつあつの釜上げうどんを食べたのとは
正反対である。

 

街まで行く用事もあったので
ちょっと遠回りして有名店まで足をのばした。

 

2月なのに車は北向きに駐車して
太陽が運転席に当らないようにした。

 

いつもの2月なら南向きに駐車して
運転席側を太陽に向けて暖めておくのだが・・・。

 

 

久しぶりにコシのある冷たい系の
生醤油うどんを食べて大満足である。

 

460円なり。

 

この店のうどんの量は多い方なので
お腹がおきすぎてしばらく動きたくなかった。

 

13時を回っているので客もほとんどいない。
新聞を読んでのんびりしてから帰った。

 

 

 



 

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珍しく自作うどん

 

料理はほとんどしない私なんですが。

 

珍しく自作うどんでランチしました。

 

いわゆる市販冷凍うどんを
お湯で温めて食べるだけなんですが・・・

 

さぬきうどん専門店ではでっかい釜に
グラグラ煮え立った熱湯の中で茹でますが
自宅では小さな家庭用なべで茹でます。

 

茹でるというより解凍するといった感じです。

 

自宅の家庭用の小さな鍋では
冷凍うどんを入れたとたんに温度は急降下します。

 

なので2時間くらい前に冷凍庫から出して
自然解凍で半解凍まで戻しておきます。

 

釜玉うどん風にしたいので生玉子も
2時間くらい前に冷蔵庫から出しておきます。

 

 

そして沸騰した鍋に半解凍の冷凍うどんを
入れますがそれでも鍋の温度は急降下します。

 

常温に戻した生玉子をどんぶりに入れて
黄身を崩して置きます。

 

凍ったうどんが解凍されたらざるで湯切りします。

 

ざるからそのまま崩した生玉子を入れておいた
どんぶりに入れます。

 

半熟玉子にしたいけど温度が下がっているので
イマイチ半熟にはなりません。

 

自宅の畑から採ってきたネギを入れて
ゴマをふりかけ完成です。

 

あとはダシ醤油を適時入れながらいただきます。

 

 

 



 

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今日はイマイチだった。

2月中旬のポカポカ陽気の日に食べた
冷たい系の醤油うどんに大変満足していたので
再度冷たい系の醤油うどんを食べたのが間違いだった。

 

今回は寒さが緩んだ程度でどちらかと言えば
寒い一日だった。

 

車も南向きに駐車したくらいである。

 

冷たい系の醤油うどんは確かにコシは
私好みなので美味しいのだが・・・

 

寒い日に食べると美味しく感じない。

 

今日はあったかいうどんにするべきだったと反省。

 

 

 

460円也

 

 



 

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