さぬきうどん取り寄せ〜

うどんとそば

 

さぬきうどん専門店でもソバがメニューにある店も
ほんの少しだがある。

 

本格的な旨いソバはまだ食べたことがないが
さぬきうどん店のソバは美味しいとは思わない。

 

さぬきうどんに飽きたときに食べるくらいである。
ソバはうどんよりやや値段が高めなのが普通である。

 

今回は買い物ついでに家内の好きな大型さぬきうどん店へ行った。

 

家内がソバで私がうどん。

 

 

私はコシを求めて冷たい系のざるうどんにした。

 

 

家内はあたたかいソバにした。
私はうどんは出来る限りコシを優先して
冷たい系を選ぶがお茶は一年中熱いのにする。

 

家内は温かい系のうどんやソバにするが
氷入りの冷たい水を選ぶ。

 

おかずはイイダコにしたが今年の
新物なのかとても美味しかった。

 

イイダコの天ぷらはシーズンを外れると
スカスカのが出てくることがある。

 

長期冷凍品かと思ったりする。

 

style="display:block"
data-ad-client="ca-pub-5215384957479161"
data-ad-slot="2128076060"
data-ad-format="auto">

 

 

またまた不快な体験

 

地元で自宅から車で5分程度で行けるさぬきうどん店は約8軒ある。
10分程度まで広げるとその3〜4倍は軽くあるだろう。

 

その自宅から5分圏内で一番お気に入りの店へ久しぶりに行ったら
不快な思いをすることになった。

 

というのもよく定休日に当るのでしばらく行けてなかったのだ。

 

そろそろ寒くなってくる季節でもあり
冷たいうどんともそろそろお別れのシーズン。

 

冷たい系で一番好きな
生醤油うどんを食べてみた。

 

 

おかずは最近食べていないおでんのこんにゃくにした。

 

ラッキーなことにこの店で始めて割引券を貰った。

 

今度連休取らせてもらうのでそお詫びということである。
期限は一か月限定だし。50円引きである。

 

いつも400円くらいのを食べているので
400円が350円になるというだけである。

 

 

近場の店ではコシが一番マシだと思っている。

 

しかし、あと一口で食べ終わるというときなんとあってはいけないことが・・・

 

なんと・・・丼の底に髪の毛が現れた。

 

もうほとんど食べ終わっているし。
ひょっとしたら髪の毛何本かは飲み込んだ可能性もsるし・・・。

 

ほぼ食べ終わっているので今更交換してくれとは言えないし・・・

 

 

しかし、このままでは気が済まないので
店員に髪の毛が入っているよと
取りあえず言っておいた。

 

スミマセンというだけであとは何にもなし。

 

私はクレーマーではないので
文句を言うつもりも金をせびることもしない。

 

うどん店に限らず食品を扱っている店は
異物混入は完全にゼロには出来ないだろう。

 

おそらく文句も何も言わない客も沢山いるだろう。

 

自慢じゃぁないが・・・
私は自分の髪の毛はほとんどない。
なのでいつも帽子をかぶっている。

 

自分の髪の毛が食べ終わったどんぶりに落ち込んだ
という可能性は限りなくゼロに近い。

 

50円引きの割引券を破り捨てようかと思った。
しかし、まだキープしている。

 

私は会社員時代の過去にクレーマーに
つかまって散々痛い目に合わされてきた。

 

忘れようにも忘れられない苦い経験である。

 

この夏は、支払っているのに支払いは済みましたか
と店員に疑われるし。

 

不快な思いを2回も体験した。

 

それもお気に入りの店ばかりであるのが残念で仕方ない。

 

50年以上さぬきうどんを食べているが2件とも初めてである。

 

style="display:block"
data-ad-client="ca-pub-5215384957479161"
data-ad-slot="2128076060"
data-ad-format="auto">

またまたやな思いを

 

前回髪の毛混入で嫌な思いしたさぬきうどん店。

 

当分の間行かないつもりであったが
時間的な制約などもあり連続で行くことになった。

 

ここ数年ではとても珍しく秋の長雨が続いている。
そして20度を大きく下回っていて寒い。

 

コシの無いのを承知で暖かいかけうどんにした。

 

 

おかずはおでんの豆腐。

 

割引券を貰っていたのを思い出して
50円値引きしてもらって330円也。

 

時間の制約はあったにせよそんなにあわてて
食べる必要もなかったのだが
食べているときに自分の舌を噛んでしまった。

 

これは誰のせいでもない自分自身のせいなのだが・・・
50年以上のうどん人生の中でも
うどんを食べていて自分の舌を噛んだのは初めてだ。

 

 

その他の食事では何度も経験はしているが。

 

 

 

style="display:block"
data-ad-client="ca-pub-5215384957479161"
data-ad-slot="2128076060"
data-ad-format="auto">

徳島のさぬきうどん

 

仕事の関係で徳島県でさぬきうどん風の
さぬきうどんを食べた。

 

単独なら行かない所ではあるが
仕事仲間との兼ね合いでときたま行くことがある。

 

コシがないのは承知の上ですが
少しでもコシを求めて冷たい系の
醤油うどんにした。

 

 

それでもコシはない。

 

徳島県らしくスダチが付いてくるのはありがたい。

 

おでんはないのでてんぷら系の中でも
一番カロリーの少ないえび天にした。

 

 

次回行くとはどうせコシがないならないで
温かい系のかけうどんにしようと思う。

 

style="display:block"
data-ad-client="ca-pub-5215384957479161"
data-ad-slot="2128076060"
data-ad-format="auto">

結局 舌直し

 

昨日、徳島でさぬきうどん風のコシのないさぬきうどんを食べたが。
急に高松市内へ行く用事が出来ため高松市内での
お気に入り2番手のさぬきうどん店へ行った。

 

昨日と同じ醤油うどんにしようかとも考えたが
シンプルなひやかけうどんにした。
460円

 

おかずはおでんの長天にしたが
その日の自宅での夕食がおでんだったため
結局かぶってしまった。

 

 

style="display:block"
data-ad-client="ca-pub-5215384957479161"
data-ad-slot="2128076060"
data-ad-format="auto">

ナンバーワンのさぬきうどん店に行ったが・・・

 

紅葉のピークの頃 
自分の中では一番お気に入りの
ナンバーワンのさぬきうどん店に行ったが・・・

 

12時15分頃というさぬきうどん店の
混雑のピークである時間帯。

 

なんとなんと「本日の営業は終了しました」

 

との大きな看板が・・・

 

自宅から車で一時間以上かかるこのお店
年に一回来られるかどうかの距離にある。

 

今回は近くに住む先輩の家を20年ぶりに
訪問するために寄り道してよったのだが。。。

 

初めてこのさぬきうどん店で食べたとき
カルチャーショックを受けたほど美味しくて感動したものだ。

 

以来、県外からのお客様を時々案内したものだが・・・。

 

県外から来たと思われるお客さんらしい人が
まさか営業終了とはつゆ知らずのんきに写真なんかを撮っていた。

 

 

どうりで駐車場が空いているなと思った。

 

 

すぐさま、斜め向かいの釜揚げ専門店に
行ったらちょっと拍子抜け。

 

営業終了の影響で混雑しているかと思いきや
駐車場も客席も空いていた。

 

この釜揚げ専門店も始めて食べたときは
カルチャーショックを受けたほど美味しかった。

 

うどん銀座と呼ばれるだけあって
このあたりはレベルが高い。

 

しかし、経営上の問題で
分割してから味が落ちたという噂を聞いた。

 

だから今食べても全く感動はない。

 

このお店のシステムはまず注文して
お金を払い番号札をもらう。

 

番号札をテーブルの上に置いて
運んできてくれるのを待つ。

 

いわゆるセルフ方式ではない。

 

しばらくすると店員さんが
大きなとっくりにはいった付け出汁を持ってきてくれる。

 

それを自分でそばちょこに入れる必要がある。

 

この大きなとっくりはとても熱いので注意が必要だ。

 

だがこの付け出汁が人気なのだ。

 

出汁が薄まってくれば自分で追加すればいい。

 

 

 

それからだいぶ待って熱々の釜揚げうどんが
運ばれてくる。

 

これもまた熱いので注意が必要だ。

 

 

そしてテーブルに用意されている
キザミネギとゴマを自分で適量入れる。

 

すりショウガもあったが私は今回パスした。

 

 

 

おでんのこんにゃくは味が浸みてなかったので
カラシの味だけで食べた。

 

うどん大 350円
おでんこんにゃく 100円

 

合計450円也。

 

 

style="display:block"
data-ad-client="ca-pub-5215384957479161"
data-ad-slot="2128076060"
data-ad-format="auto">

がっかり

 

10日前先輩の家を訪問した際
遠回りして行った自分の中でのナンバーワンのさぬきうどん店。

 

12時ちょい過ぎという一番ピークの時間帯に
本日終了していた。

 

 

今回、ドライブを兼ねて家内と一緒に行ってみた。
家内は元々自分好みではない店だが。

 

店が改装されていたのは前回気づいていた。

 

13時ごろというのに駐車場はガラガラ。
忘れていたが今日は祭日だったということもあり
カッコイイ県外ナンバーの単車が目立った。

 

当然店内も半分くらいしかテーブルは埋まっていない。

 

おかずを注文するのも忘れて
お目当ての元祖醤油うどんを注文した。

 

この店の大きな特徴は
ダイコンはお客さんが自分でおろすシステムになっていることである。

 

皮を剥いてある太い大根と
キレイに洗われたアルミ製のおろし金が
店員さんによってあらかじめ運ばれてくる。

 

 

このお店はセルフではない。

 

注文したうどんは店員さんによって運ばれてくるのだが
その間に自分でダイコンをおろすのだ。

 

そして店員さんがうどんを運んで来たら
自分で好きなだけおろしたダイコンをトッピングする。

 

テーブルに用意されているネギ・ゴマ・ショウガ
などをお好みでトッピングしていただく。

 

専用ダシ醤油も各テーブルに用意されている。

 

 

ところが・・・期待していたコシがない。

 

こんな程度のコシなら自宅近くのお気に入りの店と
ほとんど変わらない。

 

私の独断的な思いなのだが

 

さぬきうどん店が店舗改装すると味が落ちる

 

に当てはまっている。

 

〇〇屋よおまえもか・・・

 

と叫びたくなった。

 

 

前回この店で食べたのはいつだったか思い出せない。
1〜2年前にはなるだろう。

 

がっかりした。

 

自分のなかでナンバーワンの店だったため
いろいろお客さんを案内してわざわざ食べに
きたことがあり感動してもらったことアある店だけに
とても残念である。

 

もう二度とこの店に食べに行くことはないだろう。

 

そして自分の中でのナンバーワンが無くなってしまったのが
とても悲しい。

 

どうりでお客さんが少なかったわけだ。

 

有名店だから他県から食べにくるお客さんは
まだまだいるのだろう。

 

前回の閉店だったときも写真を撮っていた
県外ナンバーのお客さんがいた。

 

地元の客はだいぶ減っていると感じた。

 

そういえば10日前この近くの先輩の家を
訪問した時もこの店にうどんが旨いとは言ってなかった。

 

さぬきうどん銀座と呼ばれる地域に
住んでいてうどんにはとりわけこだわりの強い先輩がだ。

 

それより〇〇製麺が旨いと言っていた。

 

今度はそちらへ行ってみようと思う。

 

 

style="display:block"
data-ad-client="ca-pub-5215384957479161"
data-ad-slot="2128076060"
data-ad-format="auto">

ちょっと間が空いたが

 

実は12月初めに怪我をして
しばらく運転できずにいた。

 

そのため大分間が空いてしまったが
久しぶりに運転して食べに行った。

 

12月半ばなのでかなり寒い日が
続いていた。

 

コシのある冷たい系うどんは
諦めて温かいかけうどんにした。

 

やはりコシはぜんぜんない。

 

この時期あってもいいおかずは
イイダコの天ぷら。

 

しかしなかった。

 

しかたなく丸天にした。

 

イイダコは昨年に続いて不漁が続いているらしい。

 

私自身も2年連続イイダコ釣りには行っていない。

 

 

 

 

style="display:block"
data-ad-client="ca-pub-5215384957479161"
data-ad-slot="2128076060"
data-ad-format="auto">

温かいしょうゆうどん

 

2017年もあと残すところ4日。
寒い日が続いている。

 

温かいしょうゆうどんを初めて食べてみた。
いつも冷たいしょうゆうどんを食べているので
寒い日に一度味見してみようと思っていた。

 

やはり温かいとコシはない。

 

コシがなければ別にしょうゆうどんでなくても
温かい系の他のメニューにするほうがいいかも。

 

たとえば、かけうどんとか釜あげうどんとか。

 

さぬきうどん店で食べるのは今年最後になるか・・・
それとも年内にもう一度食べるか・・・

 

香川県では年越しソバではなく
年越しうどんを食べる風習があるので
自宅では大晦日に食べるであろうことは間違いない。

 

最近では年明けうどんとして売り出している。
条件は何か一つ赤い物をトッピングして
めでたい紅白にするということである。

 

赤いものは自由。

 

ニンジン・えび・梅干し・かまぼこ・などなど。

 

年越しうどんは各家庭の味である。
普通はしっぽくうどんである。

 

具材は各家庭で違うが
鶏肉・豚肉・玉子・ニンジン・ごぼう・豆腐・牡蠣・などなど。

 

年明けうどんは各家庭にまではまだ浸透してないと思う。
普通は年越しうどんに使ったダシをそのまま年を越して再利用する。

 

10月〜関連ページ

1月〜
休日ともなれば人気さぬきうどん店は長蛇の列!ほとんど並ぶことを知らない香川県でも別格の世界です。オススメの美味しいさぬきうどんの取り寄せを店を紹介します。☆
3月〜
休日ともなれば人気さぬきうどん店は長蛇の列!ほとんど並ぶことを知らない香川県でも別格の世界です。オススメの美味しいさぬきうどんの取り寄せを店を紹介します。☆
5月〜
休日ともなれば人気さぬきうどん店は長蛇の列!ほとんど並ぶことを知らない香川県でも別格の世界です。オススメの美味しいさぬきうどんの取り寄せを店を紹介します。☆
6月〜
休日ともなれば人気さぬきうどん店は長蛇の列!ほとんど並ぶことを知らない香川県でも別格の世界です。オススメの美味しいさぬきうどんの取り寄せを店を紹介します。☆
8月〜
休日ともなれば人気さぬきうどん店は長蛇の列!ほとんど並ぶことを知らない香川県でも別格の世界です。オススメの美味しいさぬきうどんの取り寄せを店を紹介します。☆